眞琴side
何やら二人で話しているけど俺等に気付いた華音がこっちに向かって手を振る
可愛いななんて思ってると星夜はムッとした顔をする
夏「何ニヤけてんのよ、総長さん」
なつがちょっとバカにしたように言って俺をからかってくる
「うっせーな、わりぃかよ」
夏「悪いわよ、すぐイライラされると迷惑」
さっきの事を根に持つなつ
華「何お話してるの〜?」
不思議そうに聞いてくる華音に
夏「聞きたい?あのね「何でもねぇーよ」
危うく答えようとするなつ
「なつ、アホか」
夏「あーもう言っちゃうわよ?」
「悪かった悪かった」
華「喧嘩しちゃダメだよ?」
面倒くさそうに言うと華音が泣きそうになって言ってくる
何やら二人で話しているけど俺等に気付いた華音がこっちに向かって手を振る
可愛いななんて思ってると星夜はムッとした顔をする
夏「何ニヤけてんのよ、総長さん」
なつがちょっとバカにしたように言って俺をからかってくる
「うっせーな、わりぃかよ」
夏「悪いわよ、すぐイライラされると迷惑」
さっきの事を根に持つなつ
華「何お話してるの〜?」
不思議そうに聞いてくる華音に
夏「聞きたい?あのね「何でもねぇーよ」
危うく答えようとするなつ
「なつ、アホか」
夏「あーもう言っちゃうわよ?」
「悪かった悪かった」
華「喧嘩しちゃダメだよ?」
面倒くさそうに言うと華音が泣きそうになって言ってくる


