諒「でも、華音チャンは何ていうかな?」
いつの間にか華音に近付いたりょうが言う
夏「だから倉庫に連れてったんでしょ?」
星「怖い思いしたのに一人で居らせとくのも紳士的じゃ無いよね?」
確かにそれもそうだ
「じゃあ、先に行動に出るか。なつは留守番りょうと翔は授業、俺と星夜が倉庫」
忘れていたけど、りょうと翔は午後授業を受けないといけなかった。。。
思い出したのかりょうと翔は暗くなる
夏「いや、アンタたち華音が絡んでんのに加減出来ないでしょ?」
少し考えてから続ける
夏「ココに星夜と翔、倉庫に3人。。。今日の午後の分だけはプリント対応にして貰うから明日までに頑張りなさい」
いつの間にか華音に近付いたりょうが言う
夏「だから倉庫に連れてったんでしょ?」
星「怖い思いしたのに一人で居らせとくのも紳士的じゃ無いよね?」
確かにそれもそうだ
「じゃあ、先に行動に出るか。なつは留守番りょうと翔は授業、俺と星夜が倉庫」
忘れていたけど、りょうと翔は午後授業を受けないといけなかった。。。
思い出したのかりょうと翔は暗くなる
夏「いや、アンタたち華音が絡んでんのに加減出来ないでしょ?」
少し考えてから続ける
夏「ココに星夜と翔、倉庫に3人。。。今日の午後の分だけはプリント対応にして貰うから明日までに頑張りなさい」


