眞「華音、電話してみるか?大丈夫か聞いてみろよ」
そう言ってスマホの画面を見せる
ピタッと泣き止んだ華音
画面は諒汰への発信画面
華「電話する。。。」
そう言ってスマホを渡すと発信ボタンをタッチして耳に当てる
華「もしもし、諒くん?翔くんと一緒?」
少し安心したようで落ち着いて話す華音に俺らも一息つく
華「…ぇ?翔くんはって、諒くんは?」
顔色が悪くなり焦っているのが分かる
華「うん、うん。好きだよ?うん、大好き」
華音の言葉に耳を疑う
なつは何がおかしいのか笑いを堪えてる
「ちょ、華音代われ」
そう言ってスマホを奪い返す
諒『あ、まこ?もう着くからな〜ww』
ご機嫌な諒汰
そう言ってスマホの画面を見せる
ピタッと泣き止んだ華音
画面は諒汰への発信画面
華「電話する。。。」
そう言ってスマホを渡すと発信ボタンをタッチして耳に当てる
華「もしもし、諒くん?翔くんと一緒?」
少し安心したようで落ち着いて話す華音に俺らも一息つく
華「…ぇ?翔くんはって、諒くんは?」
顔色が悪くなり焦っているのが分かる
華「うん、うん。好きだよ?うん、大好き」
華音の言葉に耳を疑う
なつは何がおかしいのか笑いを堪えてる
「ちょ、華音代われ」
そう言ってスマホを奪い返す
諒『あ、まこ?もう着くからな〜ww』
ご機嫌な諒汰


