唯「ん。わかった。、、、ヒック」 私とりゅーくんが話終えたところで、來くんが「マジビビったわ」といっています。 そしてそれにうなだれているりゅーくんが面白くてしばらく眺めていたした。 桜「ゆぅーいぃー!!(ガバッ」 さくちゃんは來くんに抱っこされたままの私を抱き締めてきました。 それはもう、胸のでかさで息が出来なくなるような。 唯「$¢¢£₩﹢~₵₰¥¥₢₦ッ」 もう言葉も通じてないです。 あぁ、意識が・・・・・・・・ 來「ッッおい‼母さん‼」