「聖花。 ちょっといいか?」 「う、うん。。。」 そういい聖花と陽空は廊下に出て屋上へ向かった。 向かっている時聖花と陽空には少し距離があった。 ガチャッ...。 屋上につく。 そこにはやっぱり青い空が広がっていた。 聖花はその空を眺める。