身体中にキスしてくる先生。
もう恥ずかしすぎる。
女だけ何でこんなに恥ずかしい思いしなきゃいけないわけ!?
もうやだ。
「私ばっかり恥ずかしいっ…!先生も脱いでよ。」
先生だって、恥ずかしい思いしなきゃ嫌だもん。
「え。そんなに俺の体見たい?プールの時見たのに?(笑)」
は!? そんなんじゃないもん。
「違うもんっ私ばっかり恥ずかしい思いして嫌なんだもん。」
もうやだやだ。
なんでこんな事で私は腹を立てなきゃいけないの。はぁ…心狭いな私…。
なんで私はこんな事で怒っちゃうんだろ…
こんな自分が嫌で半泣きになって、見られたくなくて布団をかぶる。
「真彩…?…ごめん…。俺も脱ぐからさ…。続きしよ…?」
私だってするの嫌な訳じゃないもん。
私だけ脱いで嫌だっただけだもん。
「真彩…。今日はやめとこーか。ごめんな嫌な思いさせて…」
布団をかぶる私を抱きしめる先生。
先生にばっかり謝らせてるなぁ…
こんなんじゃいつまでたっても、大人になれないよ…
もう恥ずかしすぎる。
女だけ何でこんなに恥ずかしい思いしなきゃいけないわけ!?
もうやだ。
「私ばっかり恥ずかしいっ…!先生も脱いでよ。」
先生だって、恥ずかしい思いしなきゃ嫌だもん。
「え。そんなに俺の体見たい?プールの時見たのに?(笑)」
は!? そんなんじゃないもん。
「違うもんっ私ばっかり恥ずかしい思いして嫌なんだもん。」
もうやだやだ。
なんでこんな事で私は腹を立てなきゃいけないの。はぁ…心狭いな私…。
なんで私はこんな事で怒っちゃうんだろ…
こんな自分が嫌で半泣きになって、見られたくなくて布団をかぶる。
「真彩…?…ごめん…。俺も脱ぐからさ…。続きしよ…?」
私だってするの嫌な訳じゃないもん。
私だけ脱いで嫌だっただけだもん。
「真彩…。今日はやめとこーか。ごめんな嫌な思いさせて…」
布団をかぶる私を抱きしめる先生。
先生にばっかり謝らせてるなぁ…
こんなんじゃいつまでたっても、大人になれないよ…

