「あ!今日ドラマの最終回だった。見ても良い?」
「いいよ」
俺も実は結構見てたりするんだ、恋愛ドラマ。今日最終回見たいなって思ってたけど俺がそんなん見てたら恥ずかしい気がして言えなかった…
でも、付き合ってるんだからありのままの俺をさらけ出さなきゃな。
「俺もこのドラマ見てるぞ!」
リビングで見る真彩を後ろから抱きしめながら言った。
「わっ… そうなの!? じゃあ話し合うね!」
「引かない…のか?」
普通に返事してくれる真彩。
「引かないよ?なんで?」
こういう所を好きになったんだなぁと
実感するな…
こんな真彩だから優さんの事も話せたのかもな。
「なんでもない…((ぎゅー」
「今日は甘えたなの?」
ふふっ/////と笑う真彩。
すっげー可愛い。
もうやばい。キスしたい…
「真彩」
ん?と俺の方を見る真彩に
キスをした。1回だけのつもりが
抑えきれなくて自分でも驚くくらい激しくしてしまっていた。
「んぅっ…せんせっ…」
ちょっと口を離してやると
苦しそうに俺を呼ぶ。
たまんない。
「いいよ」
俺も実は結構見てたりするんだ、恋愛ドラマ。今日最終回見たいなって思ってたけど俺がそんなん見てたら恥ずかしい気がして言えなかった…
でも、付き合ってるんだからありのままの俺をさらけ出さなきゃな。
「俺もこのドラマ見てるぞ!」
リビングで見る真彩を後ろから抱きしめながら言った。
「わっ… そうなの!? じゃあ話し合うね!」
「引かない…のか?」
普通に返事してくれる真彩。
「引かないよ?なんで?」
こういう所を好きになったんだなぁと
実感するな…
こんな真彩だから優さんの事も話せたのかもな。
「なんでもない…((ぎゅー」
「今日は甘えたなの?」
ふふっ/////と笑う真彩。
すっげー可愛い。
もうやばい。キスしたい…
「真彩」
ん?と俺の方を見る真彩に
キスをした。1回だけのつもりが
抑えきれなくて自分でも驚くくらい激しくしてしまっていた。
「んぅっ…せんせっ…」
ちょっと口を離してやると
苦しそうに俺を呼ぶ。
たまんない。

