私は、急に先生に甘えたくなって
キスして?って言った。
いつもの私なら恥ずかしくて、
して欲しくても私からは絶対言わない。
これも、妊娠中だからかな…
でも、赤ちゃんが生まれてからもちゃんと素直に言えるように頑張らなきゃな…
「可愛いな…/////」
そう言って先生は、私にたくさんキスを落とした。
「先生の唇…冷たい…」
「真彩が倒れてたから、不安で不安で仕方がなかったんだよ。」
そんなに、心配してくれたんだ…
ありがとう先生。
私、先生に心配かけっぱなしだなぁ…
「だから、俺の唇あったかくして?」
もうっ…/////
普通にそういう事を平気で言うんだから…
「もう、あったかくなってるじゃんっ/////」
もう既に先生の唇は熱くなってて
その熱い唇で、私の唇を咥えるように何度も何度も角度を変えてキスする。
ここ病院なのにな…/////
─ コンコン
「失礼しまーす。山本さん体の方は大丈夫でしょうか?」
うわっ…!
急いで離れる私たち。
「あー…、はいっ!大丈夫ですっ…!」
キスして?って言った。
いつもの私なら恥ずかしくて、
して欲しくても私からは絶対言わない。
これも、妊娠中だからかな…
でも、赤ちゃんが生まれてからもちゃんと素直に言えるように頑張らなきゃな…
「可愛いな…/////」
そう言って先生は、私にたくさんキスを落とした。
「先生の唇…冷たい…」
「真彩が倒れてたから、不安で不安で仕方がなかったんだよ。」
そんなに、心配してくれたんだ…
ありがとう先生。
私、先生に心配かけっぱなしだなぁ…
「だから、俺の唇あったかくして?」
もうっ…/////
普通にそういう事を平気で言うんだから…
「もう、あったかくなってるじゃんっ/////」
もう既に先生の唇は熱くなってて
その熱い唇で、私の唇を咥えるように何度も何度も角度を変えてキスする。
ここ病院なのにな…/////
─ コンコン
「失礼しまーす。山本さん体の方は大丈夫でしょうか?」
うわっ…!
急いで離れる私たち。
「あー…、はいっ!大丈夫ですっ…!」

