もうすぐ約束の時間が来る。 そして、ノックされたので私は、ドアを開けた。 望愛「いらっしゃい。どうぞお上がりなって」 私は、三人にわざと私が藤原財閥の時の令嬢の時使ってる挨拶をした。(佐藤は母方の苗字です。みんなには令嬢だという事を秘密にしてます。だってばれたらめんどくさいじゃん!!) 桃「雰囲気変わったな」 望「そうかしら??紅茶とcoffeeとどちらがいいかしら??」 桃・夏「俺らはcoffee。」 唯「僕は紅茶で。」 望「わかったわ。」