好きじゃなく…ない…?~素直になれないお姫様とドSな王子様



先生に案内された部屋に入る

えっ… なにこれ

そこには大量の資料が山積み
二人いても出来るかわからないほどの量だった


「せ、先生?まさか、ね?これはどうかと…」

「先生は若い力を信じるよ!じゃあな!」


バンッ!






………








うそーん泣