先生に案内された部屋に入る えっ… なにこれ そこには大量の資料が山積み 二人いても出来るかわからないほどの量だった 「せ、先生?まさか、ね?これはどうかと…」 「先生は若い力を信じるよ!じゃあな!」 バンッ! ……… うそーん泣