「で…も、私は…ま、だ、死ん…で…ない、」
聖『とどめさしてないからな』
「爆、弾を…爆発、、させても…いい、のか…!?」
聖『爆発させたくないなら私を逃がせ、
そう言いたいわけ?』
「……そ、うだ、、」
聖『……………ニヤリ、ム・リ・♪』
「な、に………?」
聖『だって爆弾ここにあるし』
「!!いつの間に、、、」
聖『さぁ、いつの間にでしょうか。ニヤリ』
「く、そ……っ」
聖『じゃーあ、死んで?ニヤリ』
―ザクッ
「あ"ぁっ…………」バタン
聖『終わった。ニヤリ』
響「お疲れー」
麗「ちょっと時間掛かり過ぎじゃない?」
聖『とどめさしてないからな』
「爆、弾を…爆発、、させても…いい、のか…!?」
聖『爆発させたくないなら私を逃がせ、
そう言いたいわけ?』
「……そ、うだ、、」
聖『……………ニヤリ、ム・リ・♪』
「な、に………?」
聖『だって爆弾ここにあるし』
「!!いつの間に、、、」
聖『さぁ、いつの間にでしょうか。ニヤリ』
「く、そ……っ」
聖『じゃーあ、死んで?ニヤリ』
―ザクッ
「あ"ぁっ…………」バタン
聖『終わった。ニヤリ』
響「お疲れー」
麗「ちょっと時間掛かり過ぎじゃない?」



