陸「、、、、、響って奴か」
聖『会ってしもたんやったっけ?
せや、響やで~』
海「響さんに会ったとき違和感を
感じたんですけど……今よく考えたら
初めて会って名前なんて教えてないのに
名前知られてたんですよ」
聖『(あいつミスったか?いや、わざとか)
俺が教えたんよ~、名前。
俺の仲間やし、信じれるやつやから。』
海「でも名前を教えても顔まで、、、」
聖『敬語=海って教えてたからな~』
楓「なるほどな。」
陸「仲間ってどういうことだ?
友達ではないのか。族か?」
聖『仲間は仲間やで~
族は入っとらんからちゃうわ』
聖『会ってしもたんやったっけ?
せや、響やで~』
海「響さんに会ったとき違和感を
感じたんですけど……今よく考えたら
初めて会って名前なんて教えてないのに
名前知られてたんですよ」
聖『(あいつミスったか?いや、わざとか)
俺が教えたんよ~、名前。
俺の仲間やし、信じれるやつやから。』
海「でも名前を教えても顔まで、、、」
聖『敬語=海って教えてたからな~』
楓「なるほどな。」
陸「仲間ってどういうことだ?
友達ではないのか。族か?」
聖『仲間は仲間やで~
族は入っとらんからちゃうわ』



