秋「でも、何で………」
聖『???たまたま同じ味のだったのでは?』
春「、、、そうだね。うん…偶然だよ、ね……」
秋「…またこれ入れてくれる?」
聖『はい、勿論で御座います。ニコリ』
秋「えーっと………」
聖『何でも聞いて下さって大丈夫ですよ。ニコッ』
秋「悠さんは歳いくつなの?」
聖『さん付けでなくてもよろしいですのに…
歳は20に御座います。』
秋「やっぱり年上かぁ~
彼女はいるんですか?」
聖『出来るわけないじゃないですか。クスクス』
秋「イケメンなのに?」
聖『???誰がイケメンなのですか?
あ!春様と秋様ですか?
とてもイケメンですよね。羨ましいです!ニッコリ』
春秋「「…無自覚!?」」
聖『???たまたま同じ味のだったのでは?』
春「、、、そうだね。うん…偶然だよ、ね……」
秋「…またこれ入れてくれる?」
聖『はい、勿論で御座います。ニコリ』
秋「えーっと………」
聖『何でも聞いて下さって大丈夫ですよ。ニコッ』
秋「悠さんは歳いくつなの?」
聖『さん付けでなくてもよろしいですのに…
歳は20に御座います。』
秋「やっぱり年上かぁ~
彼女はいるんですか?」
聖『出来るわけないじゃないですか。クスクス』
秋「イケメンなのに?」
聖『???誰がイケメンなのですか?
あ!春様と秋様ですか?
とてもイケメンですよね。羨ましいです!ニッコリ』
春秋「「…無自覚!?」」



