今日はなにしよっかな。


そろそろもっと酷い仕打ちをしてやるか!


なんか無いかな~?


あっそうだ!襲われるって言うのはどうかな?


私が襲われて、仕返しで幹部等が殴るの!!


すごくよくない?


そうしよ!


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ちゃんとチンピラ達には美和の姿で言ったし、準備OK!!


私は通学路を歩いていると、後ろから殴られて気を失った。


目が覚めると、鎖で繋がれていた。


「なっなに!怖い…」


「おうおう。お目覚めかぁ!」


「何でこんな事!」


「美和からの命令なんでな!お前には襲われてもらうぜ。」


「えっいやっっ」


「そんな事言ってもな!」


ビリッブチッ


服を破かれた。


「いやあぁぁぁぁ」


「優しくするからよ。」


バンッ


「あい!!」


「ゆぅ?」


「たすけて」


数分後

あいつらはボコボコにされていた。


悠にはこの事を話してなかったから、演技する


「ゆぅゆぅ!」


「怖かったね。もう大丈夫だから、」


「おいっ誰の命令だ。」


「美和です!」


「そうか」



「あいつまだあきらめてねぇのかよ。」


幹部等が来て、言葉を失った


その幹部等も美和の仕業とわかると、怒っていた。


クスッ


明日が楽しみだ。