憎き奴等に復讐を 第二弾

燐「お願い。ハグさせてくれたら
キッパリ瀬李那を諦めるから」

瀬『………分かりました』

燐「ありがとう。」ギュッ

・・・・・10分後・・・・・

瀬『もういいですか』

燐「うん」

瀬『じゃこれで終わりです。
もう話しかけて来ないで下さい』

燐「………了解」

瀬『では』


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