憎き奴等に復讐を 第二弾

…またまた次の日…

燐「瀬ー李ー那っ♪」

瀬『今日はもう来ないと思ったのに
何ですか?帰りたいんですが』

燐「好きだよ」

瀬『だから私には空晴が…』

燐「うん、だから今日でもう諦める」

瀬『そうですか。それはどうも』

燐「だからハグさせて?」

瀬『………は?』