「ねぇ、注文頼んだら来てくれるかも!」 夏鈴ちゃんがすかさずメニューを見る。 「じゃあ、何食べよっかなぁ...光莉は?」 「私は2人に任せる」 「おけ!私はこれで!」 「ピザも欲しい〜」 「いいね!夏鈴ちゃん電話お願い♡」 「おっけー♡」 二人とも楽しそう。