「よしっ潰しに行くぞー」 バイクで倉庫に向かった 私は、直樹の、後ろに、乗せてもらった 何故か胸がドキドキした 倉庫についた 直樹が、ガレージけどばして入った 姫は、わたしが嫌いで嫌いで 姫をやめさせたらしい。 元仲間のみんなは、謝ってくれた。 この族は、解散した。 〜完〜