儂は、芹沢鴨。 壬生浪士組の筆頭局長....と言っても 肩書きだ。 儂は 壬生浪士組のためなら この命を捨てても構わないとも 思っていた。 だか、雛菊に会って 気が変わった 小娘の言う 未来と言うのを見たくなった。 もう少し、長生きするのも 悪くないかもな........。 ☆芹沢鴨side....end☆