いくらなんでも多いと思う…
荘司「そうか?因みにピンクの袋は女物な?黒の袋は男物。」
璃夢「えっ?女物!?」
なんで?男の子の服だけで良かったのに…
荘司「璃夢は女の子なんだから女の子の服を着るのは普通だろ?」
あ、そっか。
《自分が女ということを忘れかけている》
璃夢「でも…なんか多くない?」
袋自体が大きいからいっぱい入ってるんじゃない?
荘司「俺とデートする時は女の子の服着てほしいじゃん?」
で、でーと?それってお出かけのことだよね?
《璃夢はデートを知らないらしい》
荘司「まぁ、今は男物の方が大事だ。一番小さいサイズで買ってきたんだけど、もしかしたら大きいかも。」
そう言われてまず黒色の袋の方を開けてみてみた。
あ、良かった〜なんかよく街で見る男の人が着てる派手な服とかじゃなくて。
とりあえず服の上から当ててみてサイズがピッタリなヤツを着よう。
〜着替え中〜
荘司「そうか?因みにピンクの袋は女物な?黒の袋は男物。」
璃夢「えっ?女物!?」
なんで?男の子の服だけで良かったのに…
荘司「璃夢は女の子なんだから女の子の服を着るのは普通だろ?」
あ、そっか。
《自分が女ということを忘れかけている》
璃夢「でも…なんか多くない?」
袋自体が大きいからいっぱい入ってるんじゃない?
荘司「俺とデートする時は女の子の服着てほしいじゃん?」
で、でーと?それってお出かけのことだよね?
《璃夢はデートを知らないらしい》
荘司「まぁ、今は男物の方が大事だ。一番小さいサイズで買ってきたんだけど、もしかしたら大きいかも。」
そう言われてまず黒色の袋の方を開けてみてみた。
あ、良かった〜なんかよく街で見る男の人が着てる派手な服とかじゃなくて。
とりあえず服の上から当ててみてサイズがピッタリなヤツを着よう。
〜着替え中〜


