かなと君に助けてもらったって香夜に伝えると、香夜は
「え、なに!めっちゃ羨ましいー!何組ー」
「あ、えっとー5組 だったかな?」
「ええー見に行こー」
見に行くって、
「えー、やだよー」
「でも舞雪いなきゃっ誰がかなと君かわかんないじゃーん」
「でも、もうチャイム鳴っちゃうよー」
そう言った私の言葉を聞いて、香夜は時計に目をやる
「そうだなーじゃあ後で教えてねー」
「うん…」
香夜は、自分の席に向かっていった
「え、なに!めっちゃ羨ましいー!何組ー」
「あ、えっとー5組 だったかな?」
「ええー見に行こー」
見に行くって、
「えー、やだよー」
「でも舞雪いなきゃっ誰がかなと君かわかんないじゃーん」
「でも、もうチャイム鳴っちゃうよー」
そう言った私の言葉を聞いて、香夜は時計に目をやる
「そうだなーじゃあ後で教えてねー」
「うん…」
香夜は、自分の席に向かっていった
