【続】君に愛されて..







「未知なんだけど..」


流石の直くんも放心状態




「まぁ、とりあえず家入ろ?笑」

私は笑いながら鍵を開けて二人をお招きした


ひとまず私は部屋に行き、部屋着に着替える



そしてリビングに戻ると3人はソファーに座りテレビを見ていた





「私ご飯の用意するから、たっちゃんは二人とのんびりしてて!」

「手伝うよ?」


「大丈夫大丈夫!任せて!」


私がそう言いながらエプロンをつける