『あ…れ?おかしいな…っ。』 『…先輩。無理して笑わないで下さい。』 『…べつに無理なんか、』 その時,竹内君は私の頭をなでてくれた。 『…元気になって下さい。』 『…ぅん。ありがと…』 『…とりあえず、海に会いに行きますか♪』 『うん…っ!!』 2人で海を探しに店に戻った。