君といつまでも。

「ひどい顔、、」

自分のこんなに不細工な顔を見たことがなくて

相当ショック。

「……メイクで隠そ。」

いつもより少し濃いメイクで隠した。

準備をしてご飯を食べ終わった丁度その時に

ピンポーンとインターホンが鳴った。

きっと龍ちゃんだ


「龍ちゃん、おはよう」

いざ龍ちゃんを目の前にすると泣きたくなってしまう

それでも必死に笑った

引き攣ってないかな、、、

「??凛どした?なんかあったか?」