黒薔薇

光「はい。ざんねーーん」
「あと少しだったのに!!」

光「じゃ、このミルクティーパンいただきまぁす」

そう。これはミルクティーぱんをかけた勝負。
購買でいつも一日限定一個しかないぱん。

ミルクティーが大好きな俺らからすれば
食べたくていつもこうして
先に屋上についたほうがたべるっていう賭け

「くそぅ」
光「わりぃな(ドヤァ」
俺と光於は頭一個分身長差がある。
だから上から目線。