翌朝 目を覚ますと、やっぱり紅ちゃんは居なかった 時刻は、7時 え……早くないですか?紅ちゃん 「おあよう〜」 「おはよん!」 「早いねぇ…何だかドキドキしちゃってさ!」 ニッコニコの紅ちゃんは、やっぱり輝いていた