私はみんなが荷物を取りにいってる間にボードを並べていってダンボールをそのボードに吊るして3人程の個室と先生方の1人の個室をつくった。
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先 先 先 先 先 っていう感じ
もちろん私達の部屋は璃瑶、恵里香、私である。
「恋羽ちゃん!!これ荷物!」
「私のも持ってきてくれたの??」
「うん」
「ありがとう。恵里香、璃瑶」
「「どういたしまして」」
「この部屋で寝てください。恵里香と璃瑶は私と一緒でいい?」
「もちろん」
「私一緒でいいの?」
「当り前じゃん。璃瑶は恵里香なら大丈夫だよね?」
「平気」
「そっかよかった!私先生に用あるから恵里香先部屋戻ってな?璃瑶は一緒に来て」
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先 先 先 先 先 っていう感じ
もちろん私達の部屋は璃瑶、恵里香、私である。
「恋羽ちゃん!!これ荷物!」
「私のも持ってきてくれたの??」
「うん」
「ありがとう。恵里香、璃瑶」
「「どういたしまして」」
「この部屋で寝てください。恵里香と璃瑶は私と一緒でいい?」
「もちろん」
「私一緒でいいの?」
「当り前じゃん。璃瑶は恵里香なら大丈夫だよね?」
「平気」
「そっかよかった!私先生に用あるから恵里香先部屋戻ってな?璃瑶は一緒に来て」


