「何でそんなひねくれとんねん!俺がお前に何したってゆうねん!!別になんもしてへんがな!!」
「そこに存在してるのがウザイ」
!?
「光陽っ!!何でそんなこと……っ」
いくらなんでも……存在否定はおかしいよ……っ!!
「……存在してんのがウザイんか。そうかそうか。悪かったなぁ!存在してて!」
絶対大雅、ショック受けてるよ……!
「光陽!!大雅に謝って…!!大雅は光陽のことを思って言ってくれてたのに!!いくらなんでもひどすぎるよ!!!」
「別にええって、光葵。俺帰るわ」
大雅は、光陽の方を見ずに出ていってしまった。
「光陽……っ!!なんで存在を否定したりするの!?おかしいじゃん!!」
「事実だろ」
「……光陽……っ、どうしたの……?何で……?ねぇ…!!」
こんなの光陽じゃない……。
「そこに存在してるのがウザイ」
!?
「光陽っ!!何でそんなこと……っ」
いくらなんでも……存在否定はおかしいよ……っ!!
「……存在してんのがウザイんか。そうかそうか。悪かったなぁ!存在してて!」
絶対大雅、ショック受けてるよ……!
「光陽!!大雅に謝って…!!大雅は光陽のことを思って言ってくれてたのに!!いくらなんでもひどすぎるよ!!!」
「別にええって、光葵。俺帰るわ」
大雅は、光陽の方を見ずに出ていってしまった。
「光陽……っ!!なんで存在を否定したりするの!?おかしいじゃん!!」
「事実だろ」
「……光陽……っ、どうしたの……?何で……?ねぇ…!!」
こんなの光陽じゃない……。



