結薫「話し終わったみたいですね」
すると奥から4人が出てきた
夢華「みんな…私ね…みんなの事、大好きだよ!!!!!」
美鈴「私も大好き!」
奏汰「俺も!」
光流「僕も!」
結薫「わたくしもですわ」
夢叶「俺らは最高の仲間だな!!!!!」
今私たちの絆がもっと深まったと私は感じた
そして
奏汰「なぁ、俺さみんなのことは大好きだ、でも夢華は少し違う」
奏汰は私に近寄ってきて小声でそう言ったから結構ショックを受けた
夢華「え?!…なんで?…」
やだよ…
私奏汰にだけは嫌われたくない
だって私は…
奏汰「俺は夢華のことは恋愛感情として好きなんだよ…」
夢華「え?」
私の前には顔を真っ赤にさせて恥ずかしそうだけどちゃんと真剣にこっちを見ている奏汰がいる
夢華「…も」
奏汰「は?」
夢華「私も恋愛感情として好きです…」
私がそう言って顔を上げるとそこには奏汰の嬉しそうな顔がある
私はこんな些細なことでも幸せなんだ
だって今を大切に生きているんだから
これからも夢を持ち続けてみんなと歩んでいく
end
すると奥から4人が出てきた
夢華「みんな…私ね…みんなの事、大好きだよ!!!!!」
美鈴「私も大好き!」
奏汰「俺も!」
光流「僕も!」
結薫「わたくしもですわ」
夢叶「俺らは最高の仲間だな!!!!!」
今私たちの絆がもっと深まったと私は感じた
そして
奏汰「なぁ、俺さみんなのことは大好きだ、でも夢華は少し違う」
奏汰は私に近寄ってきて小声でそう言ったから結構ショックを受けた
夢華「え?!…なんで?…」
やだよ…
私奏汰にだけは嫌われたくない
だって私は…
奏汰「俺は夢華のことは恋愛感情として好きなんだよ…」
夢華「え?」
私の前には顔を真っ赤にさせて恥ずかしそうだけどちゃんと真剣にこっちを見ている奏汰がいる
夢華「…も」
奏汰「は?」
夢華「私も恋愛感情として好きです…」
私がそう言って顔を上げるとそこには奏汰の嬉しそうな顔がある
私はこんな些細なことでも幸せなんだ
だって今を大切に生きているんだから
これからも夢を持ち続けてみんなと歩んでいく
end


