そうこうしてるうちに、目的の場所のイオンに着いた・・・
「でも、話ながら運転出来るとか龍運転上手くなったねwwちょっと、関心したよ私」
にひひと笑いながら、運転席から降りる龍之介に言った
ドアを閉め鍵をかけた龍之介は呆れながらも
「そりゃ、紫乃を最初乗せたときは、免許とれた翌日だったからな・・・あれから5年も経てば嫌でも上手くなってるだろ」
「あはは、確かにあの時はまじで死ぬかと思ったww」
「その節は、どうもすみませんでしたw」
二人で笑いあいながら手芸やに向かった
うわぁ・・・・
手芸だけでこんなに、店舗広いのかよ
逆にビックリなんですけど
「どうだ紫乃驚いたかうぇーいっw」
「でも、話ながら運転出来るとか龍運転上手くなったねwwちょっと、関心したよ私」
にひひと笑いながら、運転席から降りる龍之介に言った
ドアを閉め鍵をかけた龍之介は呆れながらも
「そりゃ、紫乃を最初乗せたときは、免許とれた翌日だったからな・・・あれから5年も経てば嫌でも上手くなってるだろ」
「あはは、確かにあの時はまじで死ぬかと思ったww」
「その節は、どうもすみませんでしたw」
二人で笑いあいながら手芸やに向かった
うわぁ・・・・
手芸だけでこんなに、店舗広いのかよ
逆にビックリなんですけど
「どうだ紫乃驚いたかうぇーいっw」

