時間を戻して何度でもあなたの恋人に。

それは、綺麗なピンクの鍵だった。

淡いピンク色の神秘的?なオーラを感じるような…。

「わ…かわい……」

誰の、なんだろう。

私のってわけじゃないとおもうけど…。