時間を戻して何度でもあなたの恋人に。

私は、そのまま売店へ。

「いらっしゃいませー」と店員さんのやる気がなさそうなきだるそうな声がする。

そして私は真っ先に文房具コーナーへと向かう。

話せないと大変だから、メモ帳とペンを買って…。

8階に戻ってお母さんの元へ行った。

戻る時に、メール打てたんだからスマホでよかったかな…そのほうがお金かからないか、そう思ったけど、いいや、もう買っちゃったし!

そう思いながら行った。