いろんな女と付き合ってきたオレが実際本気で好きになったのは小学生の女の子だった。
もしかして・・ロリコン・・??(汗)
・・い、いや・・それは違う!!
「諒さん・・」
さっき沙都ちゃんからどうゆう風にすき?って聞かれた。
そんな風に聞く彼女の顔にまたドキっとさせられた。
もちろん無防備。
オレの告白に『ホント?ホントに?』と繰り返していた彼女。
沙都ちゃん・・。
オレ本気だよ・・。
初めて恋をしたよ。
オレ内心めちゃくちゃドキドキしてんだよ・・?
精いっぱい余裕ぶってんだよ。
キミにオレの心を開いて全部みせてあげられたらいいのに・・。
そうすれば不安を感じることだってないのに・・。
キミが好きだ。
どんな風に好きかを聞いてきた彼女にオレはかなりドキドキしながら軽く触れるだけのキスをした。
「・・・!!」
彼女は『鳩が豆鉄砲でも食らったかのように』と言う言葉がピッタリなくらい驚いていた。
察するに・・・
ファーストキスだな・・こりゃ・・。
彼女のファーストキスを奪ったことがうれしくてたまらなかった。
もしかして・・ロリコン・・??(汗)
・・い、いや・・それは違う!!
「諒さん・・」
さっき沙都ちゃんからどうゆう風にすき?って聞かれた。
そんな風に聞く彼女の顔にまたドキっとさせられた。
もちろん無防備。
オレの告白に『ホント?ホントに?』と繰り返していた彼女。
沙都ちゃん・・。
オレ本気だよ・・。
初めて恋をしたよ。
オレ内心めちゃくちゃドキドキしてんだよ・・?
精いっぱい余裕ぶってんだよ。
キミにオレの心を開いて全部みせてあげられたらいいのに・・。
そうすれば不安を感じることだってないのに・・。
キミが好きだ。
どんな風に好きかを聞いてきた彼女にオレはかなりドキドキしながら軽く触れるだけのキスをした。
「・・・!!」
彼女は『鳩が豆鉄砲でも食らったかのように』と言う言葉がピッタリなくらい驚いていた。
察するに・・・
ファーストキスだな・・こりゃ・・。
彼女のファーストキスを奪ったことがうれしくてたまらなかった。


