黎華「俺は窓側行こ」
和奏「じゃあ私はその隣〜!!」
黎華「いいよ」
その時生徒と先生が、帰ってきた
玲瓏や天翔、龍虎も戻って来た
天月「ほんとに黎明さん何ですか?」
黎華「あぁ」
比嘉「俺、前から黎明さんのこと
憧れてたんですよ!
お会いできて光栄です。」
黎華「そりゃどうも」
黎華「で?玲瓏は、やっと会えたのに文句の一つもないと」
鬼龍「なんで今更現れたんですか?」
黎華「まぁ、可愛い女の子に頼まれちゃったらね、
断る理由ないし」
楠「俺らに対して、罪悪感とか無いんですか?」
黎華「今は無いね」
虎哲「今はって?」
神原「昔はあったの?」
黎華「まぁな、まだちっちゃいお前らに、
玲瓏任せたことは悪かったと思ってるよ
まぁ、雅も言えないけどな」
楠「俺が先に総長に、なるはずだったのに
小4の女のコが、先に総長になった
なんて、ほんとに信じられないよ
幼すぎて総長つとまんなかったんだろ?
ニヤッ」
黎華「そうゆう、挑発はもっと上手くやった方がいいよ、翡翠」
楠「ッ……」
軽く殺気を出したらみんなひきつり顔
ウケるな
和奏「じゃあ私はその隣〜!!」
黎華「いいよ」
その時生徒と先生が、帰ってきた
玲瓏や天翔、龍虎も戻って来た
天月「ほんとに黎明さん何ですか?」
黎華「あぁ」
比嘉「俺、前から黎明さんのこと
憧れてたんですよ!
お会いできて光栄です。」
黎華「そりゃどうも」
黎華「で?玲瓏は、やっと会えたのに文句の一つもないと」
鬼龍「なんで今更現れたんですか?」
黎華「まぁ、可愛い女の子に頼まれちゃったらね、
断る理由ないし」
楠「俺らに対して、罪悪感とか無いんですか?」
黎華「今は無いね」
虎哲「今はって?」
神原「昔はあったの?」
黎華「まぁな、まだちっちゃいお前らに、
玲瓏任せたことは悪かったと思ってるよ
まぁ、雅も言えないけどな」
楠「俺が先に総長に、なるはずだったのに
小4の女のコが、先に総長になった
なんて、ほんとに信じられないよ
幼すぎて総長つとまんなかったんだろ?
ニヤッ」
黎華「そうゆう、挑発はもっと上手くやった方がいいよ、翡翠」
楠「ッ……」
軽く殺気を出したらみんなひきつり顔
ウケるな

