「ごちそうさま。」 「はい。 お粗末さまでした。」 あっ、何かお母さんっぽい。 朔夜本人に言ったら殺されそうだから絶対に言わないけどな。 食べ終わった後適当に雑談してから裕翔と朔夜が帰る支度をする。 「じゃあなー」 「朔夜、明日は学校行けよ。」 「えー俺むs「明日ねー 授業にはでないかもねーww」」 「俺の声を遮るなー!!」 裕翔が叫んでる。近所迷惑。 さっきから裕翔の声を遮ったりして裕翔いじりが始まる。それに俺ものってる。