「だな。 でも、次、また燐に何かあるようなら、速球に芽を摘む。」 「あぁ。当たり前。もうこんなミスは侵さない。」 仲直り?をして決めた俺達の選択。これがすぐに破られることを俺達はまだ知らない。 航side end