〇〇からの贈り物

[良いでしょ、貴女方は私を助けてくれた身です。]
と校長先生は目を閉じて笑顔で言った。

だけど、綱紀達は何かを我慢していたそれは、校長先生のカツラが下がっており、その下がったカツラの辺りから、ペンで書かれた、跡があった。

[校長先生,カツラだったんですね。
本当の頭に落書きされてますよ,落書き下のは多分コイツ/だぞ/コイツ]
と和佐、屋嘉、縢の、三人はそれだけを言って、校長室を後に下た。

[おぉい]
とドワの方に体を向けて、校長室に綱紀の声が、響いた…そのまんま綱紀は固まり校長先生の、方に体を向け無かった。

綱紀の後ろから何やら、黒いをオーラが出てきた。

[ふぉ、今回は、見のがしましょう。
次屋ったらどうなるかですお楽しみに、
とえっと…部活についてと名前を,言ってください。]

[名前は…不特定部です。
部活は簡単に,言えばオカルト研究会と同じです。
ただ、僕らは、文化際には出ませんけど
それだけを、言っておきます。]