私にだけ冷たくて意地悪な幼馴染





「姉貴の部屋、全然使わないから物置になってる。だから華音の部屋使わせてあげて」














「そ、それなら勿論!!全然いいよ!!」













ご飯を食べ終わって、美希ちゃんと私の部屋に行く。













「なんか、本当にごめんね。急に来ちゃったから私の部屋物置にされちゃってさぁ…ありがとね、華音ちゃん!」