もう1ページにはあいつらしくでっかく書かれた 福浦 勇輝 の文字 もう1ページには有名になってサインができた時用にあけとけと言われた。 涙がとまらなかった、。 胸がキューっとなる感じ。 勇輝好きだよ。大好き。 この気持ち言うことができないけど、 永遠に勇輝のファンでいよう。そう思った。 私は卒アルを抱きしめて言った 「ありがとう。待ってるから。連れて行って。ファン一号になるから__」