「な、凪!?何があった!?」
「愛美!」
「福浦くんだな?よし、朝礼まで話そう(笑)」
「うん!(笑)」
愛美は察してくれて、私の話をしっかりきいてくれる。自分のことのように喜んでくれるし。
「あのね、電話が来たの!!!」
「ほんと!?キャーーー!キュン死だね!」
「そうなの!しかもね、頑張れたのはお前のおかげって言ってくれて。…帰省の時…会おうって…/////」
「福浦くんから言ってくれたの!?」
「う、うん…////」
んん…うっ…ぐすっ…うぅ……
「凪、幸せだね」
愛美がうるうるしながら良かったねと言ってくれる。
愛美のおかげもあるのかな?
前よりあいつとの距離には悩んでいない。
ずっと応援してくれてる友達がいるって心強いし、すっごく力になるんだね。
「愛美!」
「福浦くんだな?よし、朝礼まで話そう(笑)」
「うん!(笑)」
愛美は察してくれて、私の話をしっかりきいてくれる。自分のことのように喜んでくれるし。
「あのね、電話が来たの!!!」
「ほんと!?キャーーー!キュン死だね!」
「そうなの!しかもね、頑張れたのはお前のおかげって言ってくれて。…帰省の時…会おうって…/////」
「福浦くんから言ってくれたの!?」
「う、うん…////」
んん…うっ…ぐすっ…うぅ……
「凪、幸せだね」
愛美がうるうるしながら良かったねと言ってくれる。
愛美のおかげもあるのかな?
前よりあいつとの距離には悩んでいない。
ずっと応援してくれてる友達がいるって心強いし、すっごく力になるんだね。

