狼先輩と子猫少女

「へ?」

「いいから!行くよ!」

「う、うん!」
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「ここが心愛の部屋だよ!」

そう言われたお部屋は白とピンクで統一された可愛いお部屋

「か、かわいい!!!!!」


「だろ?俺が揃えたんだー!」

「え!旬くんが揃えてくれたの?わざわざごめんね!」

「いいんだって!じゃあ、俺部屋戻るから!
2階の奥の部屋だから何かあったらこいよ!」