「それ…マジ?」 『冗談でこんなこといわないってば/////』 嘘だろ?…あの美優が… 「本当いいんだな?」 『うん//』 そんなこと言われたら… 「俺…止まらなくなるぜ?」 『うん…大丈夫』 「美優…」 今日親は出張とバイト。 ラッキー… 『ン…ぁ…やぁ!』 可愛い…可愛すぎ… 『ひゃぁ!』 「感度良すぎ…」 『だぁって…ン…ぁ…』 「いい?」 『ぅ…ん』 美優は痛みに耐えながらも受けとめてくれた。 こうして…俺たちの一日が…美優の初めては終わった。