私『ねぇ、無言だとちょっと怪しまれるから話しながら手紙やり取りしよう。』
皐『ああ。』
私『皐月の言うとおり私は帆華。
roseも私。』
皐『roseも?流石だな。』
私『なんでみんな私を裏切り者と思ってないの?』
皐『倉庫出る時泣いてたろ?
俺見たんだ。
その後凜太朗さん来てさそれで総長達が
裏切られてないことに気がついたんだ。
わざと怪我しない様に戦ってただろ?』
私『泣いてんの気付いてたんだ。
怪我させたくないしね。』
皐『いつ戻ってくるんだよ』
私『戻れないかも。
みんなには言わないでね。約束。』
皐『ああ。なんで手紙なんだ?』
私『腕時計、GPSと盗聴器入ってる。』
皐『まじかよ・・・。』
私『凜太朗に渡してほしいのがあるの?
蓮達にはそのこと言わないでね。』
皐『わかった。』
私『これ凜太朗に渡しといて!
ありがとうね。』
皐『なんかあったら言えよ!
姫守んのは俺の仕事だからな!』
皐『ああ。』
私『皐月の言うとおり私は帆華。
roseも私。』
皐『roseも?流石だな。』
私『なんでみんな私を裏切り者と思ってないの?』
皐『倉庫出る時泣いてたろ?
俺見たんだ。
その後凜太朗さん来てさそれで総長達が
裏切られてないことに気がついたんだ。
わざと怪我しない様に戦ってただろ?』
私『泣いてんの気付いてたんだ。
怪我させたくないしね。』
皐『いつ戻ってくるんだよ』
私『戻れないかも。
みんなには言わないでね。約束。』
皐『ああ。なんで手紙なんだ?』
私『腕時計、GPSと盗聴器入ってる。』
皐『まじかよ・・・。』
私『凜太朗に渡してほしいのがあるの?
蓮達にはそのこと言わないでね。』
皐『わかった。』
私『これ凜太朗に渡しといて!
ありがとうね。』
皐『なんかあったら言えよ!
姫守んのは俺の仕事だからな!』

