「もうっ、心配させないでよね!」 『麗薇ちゃん、朱里、ごめん 私は大丈夫だから それより、今何時?』 「そんな時間は経ってない まだ、11時だ」 良かった… ベッドに座る惶に私は抱きついた ムギュ 安心するなぁ