ブロック事練習になり 華音が俺のとこにきた 「ねぇ、あの人転校生?」 『あぁ 大原郁斗 あの女もだろ?』 「そうだよ 嫌な予感がするから気になって…」 華音もか… 『華音、とりあえず見張ってろ 何かあったら俺に言いに来い いいな?』 「分かった」 コクリと頷く華音 可愛い… あぁ…抱きしめたい