コーヒーカップに乗ったり、ジェットコースターに乗ったりといっぱい午前中ははしゃいだ!そしてお昼、、
「私たちちょっとトイレ行って来るね!」
「そのコースターの隣ね!」
「りょーかい!」
「あのさ、美唯、お願いがあるの!!」
「ん?なに??」
「午後、悠斗と2人で回らせて!!」
「えええ、てことは須藤くんと2人になるの!?」
「そういうことなんだけど、、
ダメかな?」
「ん〜、でも連れてきてもらったし、咲良だって2人になりたいよね!よし、須藤くんイケメン過ぎてドキドキしちゃうけど、なんとかするよ!いいよ!2人で行ってきて!!」
「ほんと!?ありがとう。美唯。
帰りは一緒に帰るから、待ち合わせは連絡するね!」
「りょーかい!!」
咲良にはいいよって言っちゃったけど、須藤くんと仲良くできるかな?須藤くん、いつもと違ってなんかドキドキしちゃうし、、
「私たちちょっとトイレ行って来るね!」
「そのコースターの隣ね!」
「りょーかい!」
「あのさ、美唯、お願いがあるの!!」
「ん?なに??」
「午後、悠斗と2人で回らせて!!」
「えええ、てことは須藤くんと2人になるの!?」
「そういうことなんだけど、、
ダメかな?」
「ん〜、でも連れてきてもらったし、咲良だって2人になりたいよね!よし、須藤くんイケメン過ぎてドキドキしちゃうけど、なんとかするよ!いいよ!2人で行ってきて!!」
「ほんと!?ありがとう。美唯。
帰りは一緒に帰るから、待ち合わせは連絡するね!」
「りょーかい!!」
咲良にはいいよって言っちゃったけど、須藤くんと仲良くできるかな?須藤くん、いつもと違ってなんかドキドキしちゃうし、、

