ぁたしも、杏奈も部活には入っていないため、そのまま寮に直行で帰った。 「もぉ~、なんで言ってくれなかったの!?? 友達やって4年目だったのに!!」 「ゴメンねぇ。 あんまり、そォゆう目で見られたくなかったから・・・。」 「まぁいいや♪ その代わり、今度司サマと、優香サマにあわせてね!!」 「ぅん。いいょ!!」 「でさぁ、これから麗奈どぉすんの??」 「分かんない。 もぅ、なるようになれ~ って感じ!??」