瞳「えっ、いやさすがにそれは悪いです。せめて半分は......」 理「私がいいって言ってるんだ。気にしないでくれ。」 と優しい微笑みで理事長さんに言われたら断る事の方が申し訳なく思えてくる 瞳「すみません...ありがとうございます」 理「うん。ところで藍沢さんのクラスは蓮達と同じにしてある。もうそろそろ担任の先生が来てもいいんだが...」 ガチャッ!!!! 急にドアが開きびっくりした だってここ理事長室だよ!?ノックとかしなきゃダメでしょ!!