好き。どんな君でも愛することができる

瑠流斗「なんか仲良くする気0!って感じのオーラ出してたし?」

鈴里「なんか嫌われた気がしてた」

玲生「ちょっと怖かったな〜」

おいおい!地味に傷つくぞ!

うる「嘘!じゃあこれからはたくさん名前呼ぶ!」

瑠流斗「うるってこんなキャラだっけ?」

うる「確に…私ってこんなに笑えるんだって思ったし」

叶「うーるー?これからいっぱい笑うんだからもう笑う笑わないの話はいいだろー?」

うる「うぅ…は、はい」