海の音〜第一章〜

海「私が、皆に信じてもらえなかったから…もっときちんと皆と話せてたら…
起きてしまったことは仕方ないから…過去は変えれない分、未来をちゃんと切り開いていくつもりです…
できればの話ですけど…ハハ」

奏多「…お前ならできる。
強いな。お前。負けるな。」

海「!?はい…^^」